ワークショップ  の特徴


シュンカ・ワカンのアニマル・コミュニケーションの講座の特徴は、
”KEEP IT SIMPLE!”(シンプルにしましょう!)です。
 
「誰にでも動物と会話する能力は元来備わっているので、私たちはただテレパシーで動物と話す方法を思い出すだけで良いのです。」
と、シュンカ・ワカンはアニマル・コミュニケーションを初めて学ぶ人々に教えます。
動物とお話しをすることは、人間にとって実は自然なことなので、シュンカ・ワカンが教えるコワン・ハケット・メソッドは複雑さとは無縁です。
皆さんはきっと「すごくシンプルで、分かりやすい!」とお感じになることでしょう。
シンプルで非常に実際的でありながら、実に専門的で奥深い領域をも扱うことが出来るのがシュンカ・ワカンのアニマル・コミュニケーションの特徴であり、魅力です。
日本で開催するワークショップでは、
動物の好きなこと、嫌いなこと、
今どんな気持ちでいるの?
痛いところはありますか?
保護者(飼い主)へのメッセージはあるかしら?
このような一般的な情報を得るためのシンプルな会話の仕方ももちろん学びますし、沢山のエクササイズを行います。
しかしそれだけではなく、複雑な背景を抱える動物のケース、深刻なトラウマのケース、迷宮入りした行方不明ケースなどにも対応が可能な非常に高度なスキルをも学ぶことが出来ます。
トラウマ関連の問題や深刻な問題行動、迷子の動物の捜索などに対処できるアニマル・コミュニケーションのスキルをきちんと教えられる講師は非常に稀です。
世界でも最高峰の実力の持ち主であるシュンカ・ワカンから日本で直接指導を受けられる機会をどうぞお見逃しなく!
シュンカ・ワカンは以下の5領域のスペシャリストです。

■「トラウマ・インフォームド・プラクティス」・・・・・・トラウマ、恐怖体験の有無に留意し、恐れの根本原因を突き止め、トラウマ解消に導きます。

 

■「ウィスパリング」・・・・・・攻撃性、怯えその他様々な動物の問題行動を未然に防ぐための専門スキルです。

 

■「トパフ・ウィチョン」・・・・・・動物との会話を通じて保護者・飼い主が気づく必要のある身体的不調や精神的課題を突き止めることが出来るという素晴らしく有益なスキルです。

 

■「精緻なボディー・スキャン」・・・・・・シュンカ・ワカンが編み出したオリジナル・テクニックを用いて驚異的な詳細情報を入手することが可能です。

 

■「迷子&行方不明の捜索」・・・・・・現在の居場所の「詳細で具体的な特徴」を動物との会話から得ることを可能にします。

 

コワン・ハケット・アカデミーが提供する全てのワークショップでは、これらの専門領域を学ぶ際に欠かせない、基本的な動物との会話の仕方(コワン・ハケット・メソッド)をお教えしています。
 
本格的にアニマル・コミュニケーションを学びたい方は、「コワン・ハケット認定 プロフェッショナル・アニマルコミュニケーター養成コース」の6つのレベルを修了し、プロ認定を受けることも可能です。
認定取得者はクライアント様に対して、常にベストな状態でアニマル・コミュニケーションを提供できる、真のプロとしての実力を身に付け、動物たちの生きる環境の改善に大きく貢献していくことが可能になります。
 

 

  「コワン・ハケット認定 プロフェッショナル・アニマルコミュニケーター養成コース」

 ■プロ養成コース レベル1(入門)

 

「コワン・ハケット・メソッド」によるアニマルコミュニケーションを基礎からしっかりと学びます。

 コワン・ハケット・メソッドの最大の特徴は、シンプルでスピーディな動物との会話を通じ、複雑で深遠な情報を引き出すことを可能とするそのオリジナル技術にあります。

 

レベル1はアニマル・コミュニケーション未経験者や初心者にも相応しい内容ですが、何処かでアニマル・コミュニケーションを学んだ経験のある方にも、コワン・ハケット・メソッド(CHM)の画期的なオリジナル・テクニックは新世代のコミュニケーターに無くてはならない貴重なツールとなることでしょう。

 

動物関連のお仕事をされている方でも取り入れて頂きやすいアニマル・コミュニケーションの方法や、家族である伴侶動物とのかかわり方、信頼関係や絆を深めるコミュニケーションの方法などはもちろんのこと、動物の感情・身体・トラウマへの癒し、死&死後の領域、霊的なテーマ、動物との会話から得られる保護者(飼い主)の感情的・身体的側面の問題なども扱います。

 

シンプルで分りやすく、実践的な手法でありながら、単に動物と話すだけではない奥深さと専門性を併せ持つ、まさに世界最高のアニマル・コミュニケーション教育です!

 

【1日目】午前中は動物とのコミュニケーションの基本とスキルを学び、午後は実際に動物とのコミュニケーションを体験します。

更に受け取った情報を講師や受講生とシェアしながら質疑応答を行います。

 

 【2日目】動物の写真を使って離れた場所にいる動物とコミュニケーションする方法を学び、遠隔によるアニマルコミュニケーションの

スキルを身に付けます。

 

 

各講座のスケジュールは、以下のボタンから地域ごとのスケジュールをご確認ください。