『  マスター・コミュニケーター& トレーナー認定プログラム』 (3フェーズ、全10日間)

 

2017年京都にて開催予定 !

 

※ プロ養成コース卒業者対象

※受講に際して一定の予備審査があります。

 

受講料:368、000円 (※フェーズ毎の分割納入が可能です。)

 

 

 

フェーズ1 (3日間) 125000円  (ペア割 102、000円)

フェーズ2 (3日間)    110000円 (ペア割  93、500円)

フェーズ3 (4日間) 133000円 (ペア割 113,000円)

 

一定の条件(※下記参照)に基づいてコワン・ハケット・メソッド の一部のミニ・ワークショップやCH認定プロフェッショナル・アニマルコミュニケーター養成コースのレベル1&レベル2をご自身で開催し教えることの出来る「マスター・コミュニケーター」および「CHメソッド認定トレーナー」という2つの資格を取得するためのプログラムです。

 

※CHメソッド認定トレーナーとしてコワン・ハケット・アカデミーの教育プログラムを教える際の「一定の条件」の詳細についてはacaiworkshop@yahoo.co.jpまでメールにてお問い合わせください。

 

■コワン・ハケット・メソッド認定トレーナーの資格を得ると、大変人気の高いミニ・ワークショップ「アニマルトーク・サークル」とプロ養成コースの「レベル1」「レベル2」を有料で教えることが可能になります。

 

■当アカデミーのテキスト、北米原住民のエネルギーに満ちた魅力満載の音楽&映像教材を使用してコワン・ハケット・メソッドを分かりやすく教えるための教授法を丁寧に指導します。

 

■トレーナー認定取得後は随時コワン・ハケット・メソッドの最新テクニックを優先的に学ぶことが出来ます。よって、今後劇的な進化を遂げることが予測されるアニマルコミュニケーションの世界において他を大きくリードする教師を目指すことが可能になるでしょう。

 

 

「コワン・ハケット・アカデミーのユニークな教育プログラムを日本各地で広め、動物と保護者のお役に立ちたい。」

 

「アニマルコミュニケーション教師を目指しているけれども上手な教え方のコツがまだよく分からない。」

 

「既にアニマルコミュニケーションをプロとして教えているけれども、更に深く上級の知識を身につけ、講師としてもレベルアップしたい。」

 

上記のようなご希望をお持ちの方に是非「マスター・コミュニケーター&トレーナー認定プログラム」をお勧めいたします。

 

 

 フェーズ1の概要:

マスター・コミュニケーターにのみ伝授される最新の高度なコミュニケーション・テクニックを学び、さらに精鋭アニマル・コミュニケーターに欠かせない獣医学的基礎知識、アニマル・ヒーリング、その他の動物関連専門知識と専門用語を習得します。クライアント様からより信頼されるマスター・コミュニケーターを目指し動物に関する幅広い分野の知識を身につけていただきます。(3日間)

 

※アニマルコミュニケーションの授業はシュンカ・ワカンが担当し、それ以外の授業は獣医師・ドッグトレーナー・その他動物愛護活動に携わる専門家による授業となります。

 

 

フェーズ2の概要:

コワン・ハケット・メソッドの基礎を教える認定トレーナーになるために必要な基本的概念や知識を習得していただきます。(3日間)

※講師はシュンカ・ワカンと当アカデミーのスタッフになります。

 

 

フェーズ3の概要: 

コワン・ハケット・メソッドの基礎を教える認定トレーナーになるための実地訓練を受けていただきます。実際に壇上でアニマルコミュニケーションの授業を教えていただき、随時講師からフィードバックを受けつつ訓練します。4日目の最終日に認定試験を受験していただきます。(4日間)

※認定試験はご希望の日時にスカイプにて受験可能です。

※講師はシュンカ・ワカンと当アカデミースタッフになります。

 

 

< フェーズ1~3の学習内容 >(予定)

・  マスター・プラクティショナーに必須の上級アニマル・コミュニケーションスキル

・ 動物の品種とその習性についての基礎知識

・  動物のトレーニング/しつけ&アジリティの専門用語と基礎知識

・  アニマル・ヒーリング概論  ( 動物へのフラワーエッセンスの活用、アニマル・アロマ、その他動物に応用可能な代替医療の基礎概念)

・  獣医学関連の基礎知識&必須基礎用語

・ 認定トレーナーとしての行動倫理&条件

・ コワン・ハケット・メソッドを教える際の必須項目

・  アニマル・コミュニケーション教育者に必要なマーケティング知識

・  世界のアニマル・コミュニケーション事情およびアニマル・コミュニケーション教育をめぐる環境

・  殺処分やペット産業、その他動物が生きる環境に関する最新事情

・ その他